
なぜ人材投資は「設計止まり」で終わるのか ── 人的資本経営を“実行”に変える打ち手集開催日時
LIVE配信:6.10(水)11:00〜12:30
アーカイブ配信:6/11(木)、6/17(水)、6/30(火)、7/7(火)11:00〜
開催日時
LIVE配信:6.10(水)11:00〜12:30
アーカイブ配信:6/11(木)、6/17(水)、6/30(火)、7/7(火)11:00〜


こんな方にオススメ
研修を実施しても「やりっぱなし」で終わり、実務成果への繋がりや効果が見えにくいと悩む人事・育成担当者
語学、リスキリング、組織開発などの各施策が分断されており、経営戦略と一貫性を持たせて再設計したい経営層・人事責任者
人的資本経営への対応に伴い、自社の人材投資に対する「投資対効果(ROI)」や説明責任を求められている企画・管理部門の方
セミナー概要
DX推進、人的資本経営への対応が同時に求められる中、企業の人材育成にはこれまで以上に戦略性と説明責任が求められています。
一方で、研修を実施しても効果が見えにくい、受講して終わる、語学・リスキリング・組織開発などの施策が分断されているといった課題を抱える企業は少なくありません。
こうした背景から、学習を実務成果につなげ、人材投資全体を経営戦略と接続して設計・運用するニーズが高まっています。
本ウェビナーでは、継続率・定着率・活用度まで見据えた人材育成施策の設計ポイントと、施策を“やりっぱなし”で終わらせないための考え方を解説します。
参加後には、自社の人材投資を成果起点で見直し、優先すべき打ち手を整理する視点を持ち帰っていただけます。
登壇企業
1:株式会社スピークバディ(主催)
「学んで終わり」にしない──英語学習を"話す習慣"に変える自律学習設計
2:株式会社KAKEAI
300万回のデータが導く、形骸化しない「対話」の実践論
3: 株式会社Hajimari
「研修しているのに、人が育たない」から抜け出す、育成の打ち手
4:株式会社ビットエー ourlyカンパニー
"で、何をすればいいの?"──サーベイ結果を経営への提言・現場へのアクションに変える方法
5:株式会社ヒューマンサイエンス
“受講して終わり” を防ぐ-行動変容につながる eラーニング施策の再設計
開催要項
セミナー名
なぜ人材投資は「設計止まり」で終わるのか ── 人的資本経営を“実行”に変える打ち手集
参加方法
セミナーにお申込み後、視聴URLの案内メールをお送りします。
参加費
無料
主催
株式会社スピークバディ
セミナー講師
株式会社KAKEAI
西澤 知輝
CRグループダイレクター
ブリストル・マイヤーズ スクイブに入社。その後、パーソル総合研究所にて大手企業向けの人事制度構築・改定やプロフェッショナル人材活性化等のプロジェクト等に従事。現在はKAKEAIにて、マーケティング・インサイドセールス・フィールドセールス領域全般を管掌。
株式会社Hajimari
髙橋睦史
経営プロパートナーズ事業部 事業責任者
2018年立教大学経営学部卒業後、JAC Recruitmentにて外資系製造業を担当する両面型エージェントとして従事し、2度の全社表彰を受賞。「事業を仲間と共に創り、経営する」経験を積みたいという思いから、2020年11月に株式会社Hajimariに入社。「ITプロパートナーズ」のセールスと兼業でエンタープライズ領域および海外新規事業の推進を担いながら、正社員領域の新規事業を立ち上げ。その後、現役経営層の社外メンターを紹介する「メンタープロパートナーズ」の立ち上げを主導し、現在は「経営プロパートナーズ」3サービスの事業責任者として従事。
株式会社ビットエー ourlyカンパニー
乗松 諒
執行役員
2022年、ourly創業1ヶ月目にセールスとして参画。以降3年間で、約1,500社の組織改革や社内コミュニケーション活性化、エンゲージメント向上施策を提案。前職の経験を活かし、製造業界を中心に担当しながら、コンサルティングセールス全体を統括。2024年2月より執行役員に就任。
株式会社ヒューマンサイエンス
吉田 健介
教育ソリューション部 制作グループ 課長 制作ディレクター/ eラーニングコンサルタント
・15年以上に渡り、数多くのeラーニング制作案件をディレクション。
近年は、Flash to HTML5案件や動画撮影案件、LMS構築を含む大規模案件などを多く担当。
・eラーニングコンサルタント資格(DLC認定)を保有し、制作の上流から幅広く携わる。株式会社スピークバディ
田中 亮
法人事業部 部長
住友商事でのグローバルビジネス経験を経て、HRコンサルティング会社やビザスク社にて人材育成・組織開発に携わる。ビザスク社では執行役員として法人向け事業の拡大をリード。
2025年4月より現職。英語・中国語ともにCEFR C1相当(IELTS/HSK)に到達した経験を持つ一方で、スピーキング力は実践を通じてこそ身につくと日々実感している。
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ステータス:
受付中

